健康に関する様々な情報
最終更新日 2018年11月3日
ここでは、少しでも皆様のお役に立てるような「健康に関する様々な情報」を発信していきます。
随時、更新の予定です♪
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- 【実例5】重度うつ病が良くなった
- 70代 女性
- 私の同級生(女性)の旦那さま、うつ病で入院していました。彼女は現在新宿に住んでおり、今年6月の同窓会をキャンセルしました。本人は出席したかったのですが、重度うつ病の旦那様を置いては故郷に帰ってこれませんでした。
入院しているとはいえ、彼女は毎日様子を見に病院に通っていました。ご存知のように、うつ病は自殺が多いので、もし、不在時に何かあった時、取り返しがつかないからです。
うつ病については、よくなった先例があったので、ぜひゲンキかいちょうを飲ませるよう勧めていました。しかしながら、入院していたので、彼女が直接飲ませるわけにもいかず、本人に渡していました。
3か月後退院してきたのですが、案の定、ゲンキかいちょうはほとんど飲まれていませんでした。その頃の様子は、うつは全くよくなっておらず、目の前に新聞を置いていても読まなかった。ところが、ゲンキかいちょうを飲ませて2ヶ月目頃から、目の前に新聞を置いていると読むようになったとのことでした。2ヶ月目が終わるころには、自分で新聞を取りに行くようになり、3ヶ月目には会話ができるようになったそうです。そして4ヶ月目に入って、彼女から「主人、おかげ様でやっと元気になりました。ご心配をおかけしました。」とのメールが入りました。
【店長久保のコメント】
ご主人、会社にも出勤しているそうで、よかったです。
うつ病に効があるかどうか、わからなかったのですが、私自身の体験から効くのではないかと、思っていました。それが証明されました。
病院に行っても、うつ病はほとんどよくなりません。これを機会に、うつ病の方への普及が進めばいいのですが・・・。
- 朝起きれない奥様
- 70代 女性
- 高校時代の同級生で主婦業の人、どちらかというと優雅な奥さん風。朝起きれないので有名で、いつも昼過ぎまで寝ています。
優雅な奥さん的な雰囲気を持っているので、同級生仲間では非翡する人はいません。朝寝はその人の性格的なもので、優雅さの象徴でもありました。
ところが、7月17日、私の槌生日の早朝、7時50分頃、突然メールが入りました。「誕生日おめでとう」と書いていました。
私が鵞いて電話をかけてみると、「バチッと目が覚めたのよ。」といっていました。『ゲンキかいちょう』始めて2ヶ月目です。
自他ともに認める朝寝坊さんは実は朝起きれない病気だったのです。
ゲンキかいちょうがそれを正常に戻したのです。
めでたしめでたしでした。
店長久保代筆
- 【実例3】花粉症の方、それ以外は健康を自負
- 50代女性
- 花粉症なのですが、使い始めたのが今年の3月で、花粉の飛散は始まっていました。最初の1月目はほとんど効いていないようでした。
2ヶ月目くらいからは花粉症に効果が表れ、薬を使用しないでもいい状態が続きました。でも、花粉症が終わったらやめようかな…って、言っていました。ところがその後・・・。
以下原文のまま書きます。
50台の女性です。
「ゲンキかいちょう」を飲み始めて三か月になります。
私は毎年花粉症に悩まされていました。
仕事が忙しくて病院に行く時間が取れず、市販薬でごまかしながら過ごしていたのですが、今年はくしゃみも鼻水も本当に軽くて一度も薬を飲まずに済みました。気づいたら時期が終わっていた感じです。
GWに家族で遠出した際も、一人で600キロ運転したらバテるかなと思っていましたが全く疲れ知らずでした。ここまで体調が良いのはゲンキかいちょう以外には考えられません。今後も飲み籟けたいです。
私も体験しましたが、疲れない体になります。これを人に言ってもなかなか信じてもらえません。不思謙な顔をされます。どう反応したらいいのか分からないようです。この女性にも説明したのですが、あっそう、という感じでした。でも、自分で体験すると感激するのですね。
- 【実例2】うつ病で悩まれていた方
- 東京都男性
- うつ病で半日寝ています。といっていました。何をしても気力が出ない、ともいっていました。
実は、ゲンキかいちょうのパンフレットを作ってくれた方です。
バンフレットが終わった時、1袋ブレゼントしました。
その後、私の勧めで飲み始め2か月たったので、聞いてみるとかなり良くなってきているようでした。以下原文のまま書きます。
動悸により、うつの薬は増やしましたが、調子とてもいいです。
まだ、睡眠時間は長いのですが、それなりにだるさがなく、朝起きれ、昼寝することなく夜までいられます。
ある意味テンションが高く感じ、久保さんがおっしゃっていたのはこのようなことなのかな、と思いました。色々な制作意欲はとても増して活動的です。
うつ病には効くとは思っていましたが、2,月でここまで良くなっているとは思っていませんでした。
ご存知のようにうつ病はそう簡単には治りません。ドーバミンとセロトニンを投与することもあるようですが、外部から投与する薬ではだめでやはり、身体内部から出すものでなくてはいけないのでしょうね。
- 【実例1】シンガポールからのお便りまとめ
- 男性 大腸がん患者
◆店長久保のコメント◆
昨年末、シンガポールの方ですが、大腸がんで「アガリクス茸」以外に何かいいものないかつと聞かれたたので、「ゲンキかいちょう」を勧めました。
69月経過したので、様子を聞いてみると検査の結果「がん細胞は無かった」とのことです。
つまり、69月で大腸がんが消えたということです。
ガンにも効くはずはず、と思っていましたが、最初の使用例で素9青らしい結果が出るとは思ってもいませんでした。ガンが縮小しました、でも相当な結果ですが、まさか消えるなんて、すごいです・・・。
いずれにしても、ガンにも効いた、第一号ということです。
